受け入れについて

Accept

人材支援協同組合では、様々な職種(介護・建設等)の外国人人材の受け入れを行っております。
入国手続、日本国内での管理、帰国手続等、当監理組合に全てをお任せください。

主な受け入れ可能対応職種

介護
医療・福祉施設給食製造
溶接
建設

取り扱い職種

介護

繊維関係

溶接

機械関係

建設関係

ビル・クリーニング

食品関係

農業関係

その他13職種

技能実習制度の受け入れの流れ

   

受け入れの流れを見る

  • 企業様からの受け入れ相談
  • 企業様からの必要な人材のご要望をお受けいたします。
  • 技能実習生候補者募集
  • 当組合で事前面談を行い、企業様に見合った候補者を選出いたします。
  • 実習生の決定
  • 優秀な人材の紹介・企業様面接。
  • 受入申請・入国申請
  • 当組合から外国人技能実習機構への認定申請、出入国在留管理庁への入国申請を行います。
  • 入国後講習
  • 当組合提携の入国後講習センターにて、日本語・法的保護・文化・習慣など講習を受講。
  • 受け入れ企業様での技能実習開始
  • 監理・サポート体制
  • 当組合では通訳スタッフが常駐しており、言語面でのサポートのみならず、日常生活においてのご相談にも対応いたします。
  • 実習終了後帰国

 

特定技能・学生インターンシップについて

私たち人材支援協同組合では、技能実習生のみならず「特定技能外国人」「外国人学生インターンシップ」の受け入れ支援も行っております。それぞれの制度で特性がありますので、ご検討いただけるようでしたらお問い合わせいただければ詳しいご説明をさせていただきます。

特定技能外国人とは

特定技能とは、日本の深刻な人手不足を解消することを目的に、2019年4月から導入された在留資格であり、外国人人材を即戦力として採用することができる就労ビザのひとつです。経済産業省、厚生労働省、国土交通省、農林水産省が“人手不足である”と定めた14の職種(特定産業分野)に対して外国人の就労が認められた制度です。

外国人学生インターンシップとは

名前の如く外国人学生の職業体験を受け入れる制度で、各大学で専門職種を学んでいる学生を“労働力”として受け入れることができます。

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